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宁波优质的日语培训机构

机构:日语培训机构时间:2021-08-20 16:09:50 点击:62

我们开设了大量的文法、词汇、发音、基础写作等各类日语学习课程,以应对解决您的考级、做题等应用性的问题,这些精心准备而且卓有成效的课程,将会供您*选择,针对那些学有余力的精英分子,我们更有很多难以想象的惊喜,无论是围绕各类话题而展开的日语角,或者是实现布置的讨论作业,都能让你们充分的融入日语学习中......

日语课程类型

Course objectives
NO
  • 青少日语课程

    同步日本新课程框架,内容紧扣实际生活场景,将知识全面融入...

  • EJU日语

    留学生统一考试,丰富留学经验的老师特别辅导,提高留学成绩

  • 高考日语

    专业师资团队特别辅导,助力学生考入理想大学

  • 精品vip课程

    为您量身定制适合您的学习方式,提供更体贴的服务

  • 考研日语

    课堂上不仅进行考研日语培训,还有日本的风俗文化讲解

众所周知,日本的大学在全球知名度上相较欧美大学逊色不少,国内也仅仅听说过早稻田、东京大学等少数名校,其余的只能说是闻所未闻,但是不能因为知名度不高就放弃了对学校的选择,因为我们还要综合的来看日本大学的教育水平。
日本的大学近些年来的排名走低,最大的原因就是国际化因素,也就是我们所说的留学生环节出现了问题。因为日本高等院校极其重视学生的个人能力的发展,因此本着宁缺毋滥的原则进行招生。但是能够具备相关要求的学生数量不增反降,因此在国际化这一指标上日本的大学还是吃了不少亏的。但是我们也能从侧面看出,日本人对教育的执着认真。

课程适合哪些人?

Curriculum elements
NO
  • HOT

    兴趣类

    对日语感兴趣的零基础学员,希望进一步掌握日语日常会话。

  • HOT

    留学类

    需要系统化学习并掌握日语,赴日留学的学员。

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    商务类

    想要在外资企业通过日语提升有更好职业发展的工作人士和希望能与日语使用者日常沟通的人士。

  • HOT

    考级证书类

    希望经过系统的学习,考到N1/N2级

  • HOT

    高考类

    高一高二英语不理想,新高考日语考试考生

「は」と「が」の使い分け

  苏州日语学校为大家准备的日语语法小练习,一起来看看吧!

  「は」と「が」の使い方ですが、よく中国人の日本語教師は「が」のほうを「強調」などといっているのですが、それは日本語の文法説明的にはあまりにも不適格で間違いだと思います。また、この2つの助詞に関しては、様々な使い方があるので、ひとことでは説明できませんが、私が中国人学習者からこの質問を受けたときに答える方法の一つ、最も汎用的なこの使いわけについて、ここで説明したいと思います。

  例 我是山田。

  ↑この上の中国語、あるときは、「私“は”山田です。」

  またあるときは、   「私“が”山田です。」?????と訳しわけ(理解しわけ)しなければなりません。では、それはどういうことなのか?と、ここが問題なのですが????

  基本として:

  ①??????「は」~~。 の「??????」部分には、「旧知の事柄(既に知っていること?前述したこと)」「~~」の部分には「未知の事柄」が入る。

  ②??????「が」~~。 の「??????」部分には「未知の事柄(まだ知らない?新出のこと)」「~~」の部分には「旧知のことがら」がが入る。

  ↓             ↓

  つまり  ①旧知+「は」+未知    ②未知+「が」+旧知 と言う逆の関係になります。

  以上の最も基本的な使い分けを覚えてください。(ほとんどの場合、中国人学習者からの質問はこの答えでリカバーできます)

  例をあげて説明しましょう。

  1、初めて人にあったとき、日本人は「私“は”山田です。」といいますね。決して「私“が”山田です。」とはいいません。なぜなのか?

  よく考えてください。人にあった→相手はそこに「人=私」がいるのを視覚的に理解する(旧知)。でもその時点では、その人がなんと言う名前なのかがわからない(未知)。→→そこで「私“は”山田です」となる。

  2、電話でいつもAさんと得意先の山田さんは話していた。だからAさんは相手先に「山田」という人がいることは既にしっている(旧知)。だけど、「どの人」が山田さんなのかはあったことがないのでしらない(未知)。ある日、Aさんは山田さんの会社にいった。そうして、会社のひとに訪ねる。

  「どのかた“が”山田さんですか?」

  「彼“が”山田さんです。」

  そうして山田さんがやってきた。山田さんはいいます。

  「私“が”山田です。」

  つまり、旧知のことと未知のことというのは、話し言葉の上で必然的に「未知」のことに重点がおかれてしまいますよね。だから、前述の中国人の日本語教師は「が」が「強調」などと単純に説明しているようですが、それではあまりにも文法的知識が浅薄すぎるってもんです。

  以上の説明でわかるでしょうか?

  もう少し例を挙げて説明しましょう。

  1、たとえば、何かを指差して、

  「それ”は”ペンです」といいます。指差した時点で「それ」は旧知です。で、名前をしらない(未知)なので。「は」を使って、いうんです。

  2、では「それ“が”ペンです」の場合。相手は「ペン」という名前は知っている(旧知)だけど、そのものがどんなものかを知らない(未知)。「が」を使うのです。

  つまり、「は」と「が」の助詞は後者に「旧知」「未知」のどちらを持ってくるか????というのが大きなつかいわけになるのかもしれませんね。これを日本人は、自然とおこなっているわけです。

  もし、その使いわけを教えるとき相手がある程度の日本語レベルを持っているならば、有名な日本の「昔話」を使って説明できます。(これに気づかされたとき、私は目から鱗状態でした)それは「桃太郎」です。

  ?むかしむかし、おじいさんとおばあさん「が」いました。 ←おじいさん達は「ここで初めてでてくる。未知のもの」

  ?おじいさん「は」山へ芝刈りに、おばあさん「は」川へ洗濯に行きました。 ←おじいさんもおばあさんも前述されていて「旧知」(実際は文法上、”並列を現す「は」”なんですが)

  ?川で洗濯をしていると、そこに大きな桃「が」どんぶらこどんぶらこと流れてきました。 ←桃も「新出。未知」

  ?おじいさんとおばあさん「は」その桃を家へ持ち帰りました。←「旧知」

  ?するとその桃の中から元気な子供「が」うまれました。←こどもは「新出?未知」

  (以下略)

  とこんなわけです。そのほかにもたくさん使いわけがあるようですけれど、これが基本だと思います。